資格取得、研修制度
生涯研修制度と認定社会福祉士

2017年度 成年後見人材育成研修(委託研修)

2017年度 成年後見人材育成研修(委託研修)の事前課題

原稿用紙のダウンロードはこちら!!
※原稿用紙のみのダウンロードです。
それ以外の様式については、送付した文書をご利用下さい。

 

2017年度 基礎研修Ⅰ開催のお知らせ

■2日目 2017年10月29日(日)クローバープラザ 508研修室
 ・第2回集合研修

■事前課題 ★締切は10月29日(日)です!
 ・提示資料ダウンロード
 ・様式ダウンロード(社会福祉士に共通する専門性)ダウンロード(倫理綱領の理解)ダウンロード(所属組織のSW)

■1日目 2017年8月27日(日)クローバープラザ 508研修室
 ・第1回集合研修

■事前課題 ★締切は8月13日(日)です!
 ・提示資料ダウンロード
 ・様式ダウンロード

 

開催要項のダウンロードはこちら!!
2017年度基礎研修Ⅰ 開催要項

申込書
2017年度基礎研修Ⅰ 申込書

  

 

2017年度 基礎研修Ⅱ開催のお知らせ

■10日目 2017年11月19日(日)クローバープラザ セミナールームAB
 ・科目 実践評価・実践研究系科目

■9日目 2017年10月29日(日)クローバープラザ セミナールームAB
 ・科目 実践評価・実践研究系科目Ⅰ

■事後課題(地域開発・政策系科目Ⅰ) ★締切は10月1日(日)です!
 ・提示資料ダウンロード

■8日目 2017年9月24日(日)クローバープラザ セミナールームAB
 ・科目 権利擁護・法学系科目Ⅰ

■7日目 2017年9月10日(日)クローバープラザ セミナールームAB
 ・科目 権利擁護・法学系科目Ⅰ

■6日目 2017年8月20日(日)クローバープラザ セミナールームAB
 ・科目 地域開発・政策系科目Ⅰ
 ・事前課題提示資料ダウンロード
 ・様式ダウンロード

■5日目 2017年7月9日(日)クローバープラザ セミナールームAB
 ・科目 地域開発・政策系科目Ⅰ
 ・事前課題提示資料ダウンロード
 ・様式ダウンロード

■4日目 2017年6月11日(日)クローバープラザ セミナールームAB
 ・人材育成系科目Ⅰ

■3日目 2017年5月14日(日)クローバープラザ セミナールームAB
 ・科目 ソーシャルワーク理論系科目Ⅰ

■2日目 2017年4月23日(日)クローバープラザ セミナールームAB
 ・科目 ソーシャルワーク理論系科目Ⅰ

■1日目 2017年4月16日(日)クローバープラザ セミナールームAB
 ・科目 ソーシャルワーク理論系科目Ⅰ

 

基礎研修Ⅱ 欠席届様式 ダウンロード

開催要項のダウンロードはこちら!!
 ■2017年度 基礎研修Ⅱ開催要項 

申込書

 ■ダウンロード

 

 

2017年度 基礎研修Ⅲ開催のお知らせ

■9日目 2017年12月10日(日)クローバープラザ 501研修室
 ・科目 地域開発・政策系科目Ⅰ
 ・中間課題提示資料ダウンロード
 ・様式ダウンロード(企画シート)ダウンロード(ヒアリングシート)

■8日目 2017年11月19日(日)クローバープラザ 501研修室
 ・科目 サービス管理・経営系科目Ⅰ
 ・事前課題提示資料ダウンロード
 ・様式ダウンロード(シート①)ダウンロード(シート②)ダウンロード(シート③)ダウンロード(シート④)

■7日目 2017年10月29日(日)クローバープラザ 501研修室
 ・科目 サービス管理・経営系科目Ⅰ

■科目修了レポート(権利擁護・法学系科目Ⅰ) ★締切は9月29日(金)です!
 ・提示資料ダウンロード
 ・様式ダウンロード

■6日目 2017年9月24日(日)クローバープラザ 501研修室
 ・科目 サービス管理・経営系科目Ⅰ

■5日目 2017年9月10日(日)クローバープラザ 501研修室
 ・科目 地域開発・政策系科目Ⅰ
 ・事前課題提示資料ダウンロード
 ・様式ダウンロード

■科目修了レポート(実践評価・実践研究系科目Ⅰ) ★締切は8月25日(金)です!
 ・提示資料ダウンロード
 ・様式ダウンロード(フェースシート)ダウンロード(経過記録)

■4日目 2017年8月20日(日)クローバープラザ 501研修室
 ・科目 権利擁護・法学系科目Ⅰ
 事前課題提示資料ダウンロード    事前学習資料ダウンロード
 様式ダウンロード

■科目修了レポート(ソーシャルワーク理論系科目) ★締切は7月14日(金)です!
 ・提示資料ダウンロード
 ・様式ダウンロード

■3日目 2017年7月9日(日)クローバープラザ 506研修室
 ・科目:実践評価・実践研究系科目Ⅰ
 

■中間課題(実践評価・実践研究系科目Ⅰ)★締切は6月30日(金)です!
 提示資料ダウンロード
 ・様式ダウンロード(フェースシート)ダウンロード(経過記録)

■2日目 2017年6月11日(日)クローバープラザ 501研修室
 ・科目 実践評価・実践研究系科目Ⅰ/ソーシャルワーク理論系科目Ⅰ
 ・事前課題提示資料ダウンロード
 様式ダウンロード

■1日目 2017年5月14日(日)クローバープラザ 501研修室
 ・科目 実践評価・実践研究系科目Ⅰ

 

基礎研修Ⅲ 欠席届様式 ダウンロード

開催要項のダウンロードはこちら!!
 ■2017年度 基礎研修Ⅲ開催要項

申込書
 ■2017年度 基礎研修Ⅲ申込書

 

 

スーパービジョン研修 

スーパービジョン研修に必要な様式は、下記からダウンロードください。

2017年度スーパービジョン申込書の様式は、こちらからダウンロードください

■スーパービジョンの申し込みについて:ダウンロード
■スーパービジョン申込書:ダウンロード

■スーパービジョン研修様式
 1.スーパーバイジー自己チェックシート(様式第1号)
 2.スーパービジョン実施契約書(様式第2号)
 3.スーパービジョン実施覚書(様式第2号)
 4.スーパーバイジー個人記録(様式第3号) 
 5.スーパービジョン機能表(様式第4号)

 

2017年度 認定社会福祉士認証研修日程

■■受講申込書■■
認定社会福祉士認証研修の申込をFAXでされる方は、こちらからダウンロード

2017年度の日程については、決まり次第随時お知らせいたします。

①地域包括ケア推進基礎研修/地域包括支援センター総合相談・権利擁護研修/地域包括ケア会議実践研修

 科目:地域包括ケア・地域包括支援センター(分野専門/高齢分野/ソーシャルワーク機能別科目群)

 1日目:地域包括ケア推進基礎研修
     2017年5月13日(土)
 2日目:地域包括支援センター総合相談・権利擁護研修
     2017年7月30日(日)
 3日目:地域包括ケア会議実践研修

 

 

②児童家庭福祉論

 科目:理論・アプローチ別科目(分野専門/児童・家庭分野/理論・アプローチ別科目群)

 1日目:2017年11月3日(金・祝)
 2日目:2017年11月4日(土)

 

 

③医療ソーシャルワーク論(理論編)

 科目:理論・アプローチ別科目(分野専門/医療分野/理論・アプローチ別科目群)

 ※2017年度の開催はありません。

 

 

④医療ソーシャルワーク論(地域生活支援)

 科目:地域における生活支援(分野専門/医療分野/ソーシャルワーク機能別科目群)

 ※2017年度の開催はありません。

 

 

⑤在宅障害者支援(身体・知的・精神)

 科目:対象者別科目(分野専門/障害分野/対象者別科目群)

 1日目:2017年9月2日(土)
 2日目:2017年9月3日(日)
 

 

⑥成年後見人材育成研修

 科目:後見制度の活用(成年)(分野専門/高齢分野/ソーシャルワーク機能別科目群)

 ※日本社会福祉士会からの委託により実施される研修です。

 

⑦医療ソーシャルワーク論(脳血管疾患患者支援編)

 科目:対象者別科目(分野専門/医療分野/対象者別科目群)

 ※開催が決まり次第、お知らせします。

 

 

⑧老年心理学~臨床現場の振り返りを踏まえて~

 科目:理論・アプローチ別科目(分野専門/高齢分野/理論・アプローチ別科目群)

 ※開催が決まり次第、お知らせします。

 

 

⑨地域包括支援センターネットワーク実践力養成研修(2016年度、新たに認証されました)

 科目:地域包括ケア(高齢)(分野専門/高齢分野/ソーシャルワーク理論系科目群)

 1日目:2017年9月16日(土)
 2日目:2017年9月17日(日)
 3日目:2018年2月24日(土)

 

 

生涯研修制度管理システムについて(ご自身の研修履歴を確認しましょう)※会員のみcheck01

2013年7月1日より、社会福祉士会に所属する会員の方々の自己研鑽を支援するため、会員管理システムとは別に研修履歴を管理する「生涯研修制度管理システム」が導入されました。

「日本社会福祉士会ニュース No.165」に同封されたIDとパスワードで生涯研修制度管理システムにログインしていただき、ご自身の研修履歴を閲覧できるとともに、本会及び都道府県社会福祉士会以外の主催研修についてマイページに記録をしていただけるようになります。

 

●生涯研修制度管理システムURL http://jacsw.csw-tms.jp/

 ※2012年度以降の研修履歴の確認をお願い致します。

 ※IDとパスワードが不明な際は、福岡県社会福祉士会生涯研修センター(092-483-2944)まで

  ご連絡ください。

●生涯研修制度管理システムマニュアル

   ① マニュアル その1 (目次,1,2

   ② マニュアル その2 (

   ③ マニュアル その3 (4,5,6)  

   ④ マニュアル その4 (7,8,9,10,11

①URLを入力すると、ログインページが表示されます。

②日本社会福祉士会から発行された、生涯研修制度管理システム用の「ID」と「パスワード」を入力して、「ログイン」ボタンをクリックしてください。

③利用を開始するための初回認証ページが表示されますので、「メールアドレス」「認定社会福祉士制度管理システム利用有無」のそれぞれの欄を入力して、ペ―ジ一番下の「登録」ボタンをクリックしてください。トップページが表示されます。

 

 

基礎課程 九州沖縄ブロック相互乗り入れ合意

九州・沖縄ブロック会長・事務局長会議で、基礎研修課程受講生受け入れに関する相互乗り入れについて提案したところ賛同を得ました。

基礎研修(Ⅱ・Ⅲ)について、県士会の枠を越えて受講できる体制を整えることになりました。

詳細につきましては、基礎研修の受講時にご案内させていただきます。

 

 

生涯研修制度

福岡県社会福祉士会では、社会福祉士を取得された皆さまが研鑽していくために、生涯研修制度を設けております。本会に入会し研鑽していくことで、ステップアップした「認定社会福祉士」を取得することが可能です。既に、本会の会員の皆さまも認定社会福祉士取得に向けて研鑽しております。 

新・生涯研修制度の体系 ← こちらをご確認ください。

生涯研修制度は、「基礎課程」と「専門課程」の2つの課程があります。2012年9月28日に行われました、「新・生涯研修制度説明会」では、多くの社会福祉士取得者が参加され、活発な質疑応答がございました。

(参考)2012年度 生涯研修制度説明会 質疑応答←(通信2012年12月号)

 本会の生涯研修制度についての概要について説明いたします。 

◆基礎課程◆

「基礎課程」は、入会してはじめに受けていただく研修課程です。基礎課程は、基礎研修Ⅰ、基礎研修Ⅱ、基礎研修Ⅲの3つの課程からなり、基礎研修Ⅰから基礎研修Ⅲまでのプログラムが決まっています。基礎研修Ⅰから基礎研修Ⅲの順で受講し、3年から6年間で受講修了していただくのが目安です。全プログラムを修了すると基礎課程修了となります。基礎課程が修了すると専門課程に進みます。基礎研修は「成年後見人養成研修」を受講するための要件の1つにもなっておりますので、基礎研修Ⅰから基礎研修Ⅲまでの受講をチャレンジしてみてください。 

◆専門課程◆

「専門課程」は、社会福祉士であれば共通に必要な内容である「共通研修」と働く分野領域によっての専門的な内容である「分野研修」の2つの研修に分けられます。専門課程は、第1期専門課程第2期専門課程という区切りをもちながら、社会福祉士である限りは研鑽を積み重ねる課程です。専門課程は、自身で研修計画を立て進めていくことになります。必要な単位数を修得したら、課程修了の申請をします。なお、専門課程の研修は、基礎課程を修了し、基礎的な内容を押させていることを前提としてプログラムされていますので、受講は原則として基礎課程を修了していることが必要になります。

 

■本会の生涯研修制度で研鑽しましょう。

●社会福祉士法及び介護福祉士法 第47条2(資質の向上の責務)

社会福祉を取り巻く環境の変化による業務内容の変化に適応するため、相談援助に関する知識及び技術の向上に努めなければならない。

●日本社会福祉士会 生涯研修制度基本規則 第2条(会員の義務)

会員は、生涯研修を通して、常に専門性の向上と自己研鑽に努めなければならない。

●日本社会福祉士会 生涯研修制度基本規則 第3条(会の責任)

本会は、会員に対して生涯研修の情報と貴会を提供し、会員の生涯研修を支援しなければならない。

 

認定社会福祉士制度

福岡県社会福祉士会では、会員のみなさまが認定社会福祉士を取得することができるようサポートさせていただいております。詳しくは、会員専用のページをご覧ください。

 ●認定社会福祉士とは

社会福祉士及び介護福祉士法の定義に定める相談援助を行う者であって、所属組織を中心にした分野における福祉課題に対し、倫理綱領に基づき高度な専門知識と熟練した技術を用いて個別支援、他職種連携及び地域福祉の増進を行うことができる能力を有することを認められた者をいう。

  • ●認定上級社会福祉士とは

    社会福祉士及び介護福祉士法の定義に定める相談援助を行う者であって、福祉についての高度な知識と卓越した技術を用いて、倫理綱領に基づく高い倫理観をもって個別支援、連携・調整及び地域福祉の増進等に関して質の高い業務を実践するとともに、人材育成において他の社会福祉士に対する指導的役割を果たし、かつ実践の科学化を行うことができる能力を有することを認められた者をいう。